福州中国オープン 2019 バドミントン 日程 出場選手 結果まとめ

2019-11-10

福州中国オープン 2019 (Fuzhou China Open 2019)

2019/11/5~2019/11/10

HSBC BWF World Tour Super 750

2019年11月5日から福州オープンが始まっています。オリンピックレース中に5つあるSuper 750も4つ目。折り返し地点を過ぎ、出遅れている選手たちは巻き返しをはからなければならなくなってきています。かなりシビアな戦いが繰り広げられるでしょう。

目次

日程

11/5(1回戦)
11/6(1回戦)
11/7(2回戦)
11/8(準々決勝)
11/9(準決勝)
11/10(決勝)

場所

Haixia Olympic Sports Center(ハイシャ オリンピック スポーツ センター)

メインスタジアムにはなんと6万人近く収容できるという、巨大複合施設の一部を使用して、福州オープンが開催されます。

プロモーションビデオ

賞金

USD 700,000
約7500万円

シングルスで優勝すると49,000ドル(約530万円)
ダブルスで優勝すると51,800ドル(約560万円)獲得できます!

出場する日本人選手

MS(男子シングルス)

桃田 賢斗 選手[第1シード]
西本 拳太 選手
常山 幹太 選手

WS(女子シングルス)

山口 茜 選手[第2シード]
奥原 希望 選手[第4シード]
髙橋 沙也加 選手
大堀 彩 選手

MD(男子ダブルス)

園田 啓悟 選手・嘉村 健士 選手 【ソノカム】[第4シード]
遠藤 大由 選手・渡辺 勇大 選手 【ワタエン】[第6シード]
保木 卓朗 選手・小林 優吾 選手 【ホキコバ】
井上 拓斗 選手・金子 祐樹 選手 【イノカネ】

WD(女子ダブルス)

永原 和可那 選手・松本 麻佑 選手 【ナガマツ】[第1シード]
福島 由紀 選手・廣田 彩花 選手 【フクヒロ】[第2シード]
髙橋 礼華 選手・松友 美佐紀 選手 【タカマツ】[第4シード]
櫻本 絢子 選手・髙畑 祐紀子 選手 【サクタカ】

XD(混合ダブルス)

渡辺 勇大 選手・東野 有紗 選手 【ワタヒガ】[第4シード]
保木 卓朗 選手・永原 和可那 選手 【ホキナガ】
金子 祐樹 選手・松友 美佐紀 選手【カネマツ】
権藤 公平 選手・栗原 文音 選手 【ゴンクリ】

2018年のFuzhou China Openの結果

MS

WS

MD

WD

XD

日本人選手の結果

MS(男子シングルス)

桃田 賢斗[1](決勝進出)

1回戦(11/5)

〇桃田 賢斗[1] 21-17 キ ●LIEW Daren(マレーシア)

2回戦

〇桃田 賢斗[1] 21-9 ●LEE Zii Jia(マレーシア)
11-3 キ

準々決勝

〇桃田 賢斗[1] 21-18 ●Viktor Axelsen(デンマーク)[7]
12-21
21-16

準決勝

〇桃田 賢斗[1] 21-19 ●Rasmus GEMKE(デンマーク)
21-8

決勝

桃田 賢斗[1]   CHOU Tien Chen(台湾)[2]
 

西本 拳太(2回戦敗退)

1回戦(11/6)

〇西本 拳太 14-21 ●Hans-Kristian Solberg VITTINGHUS(デンマーク)
21-13
21-11

2回戦

●西本 拳太 16-21 〇CHOU Tien Chen(台湾)[2]
19-21

常山 幹太(1回戦敗退)

1回戦(11/5)

●常山 幹太 15-21 〇Viktor Axelsen(デンマーク)[7]
19-21

WS(女子シングルス)

山口 茜[2](1回戦敗退)

1回戦(11/6)

●山口 茜[2] 19-21 〇Sonia CHEAH(マレーシア)
16-21

奥原 希望[4](決勝進出)

1回戦(11/5)

〇奥原 希望[4] 21-16 ●CHEN Xiao Xin(中国)
21-6

2回戦

〇奥原 希望[4] 21-10 ●Nitchaon JINDAPOL(タイ)
21-11

準々決勝

〇奥原 希望[4] 21-12 ●HE Bing jiao(中国)[7]
21-11

準決勝

〇奥原 希望[4] 19-21 ●TAI Tzu Ying(台湾)[1]
21-12
11-6 キ

決勝

奥原 希望[4]   CHEN Yu Fei(中国)[3]
 

髙橋 沙也加(1回戦敗退)

1回戦(11/5)

●髙橋 沙也加 17-21 〇An Se Young(韓国)
16-21

大堀 彩(2回戦敗退)

1回戦(11/6)

〇大堀 彩 15-21 ●HAN Yue(中国)
21-19
21-7

2回戦(11/7)

●大堀 彩 18-21 〇CHEN Yu Fei(中国)[3]
13-21

MD(男子ダブルス)

園田 啓悟・嘉村 健士【ソノカム】[4](決勝進出)

1回戦(11/6)

〇園田 啓悟・嘉村 健士【ソノカム】[4] 12-21 ●井上 拓斗・金子 祐樹【イノカネ】
21-18
21-14

2回戦

〇園田 啓悟・嘉村 健士【ソノカム】[4] 22-20 ●GOH Sze Fei・Nur IZZUDDIN(マレーシア)
21-18

準々決勝

〇園田 啓悟・嘉村 健士【ソノカム】[4] 21-10 ●Marcus ELLIS・Chirs LANGRIDGE(イングランド)
21-13

準決勝

〇園田 啓悟・嘉村 健士【ソノカム】[4] 21-13 ●Aaron CHIA・SOH Wooi Yik(マレーシア)
21-14

決勝

園田 啓悟・嘉村 健士【ソノカム】[4]   Marcus Fernaldi GIDEON・Kevin Sanjaya SUKAMULJO(インドネシア)[1]
 

遠藤 大由・渡辺 勇大【ワタエン】[6](2回戦敗退)

1回戦(11/5)

〇遠藤 大由・渡辺 勇大【ワタエン】[6] 24-22 ●Wahyu Nayaka ARYA PANGKARYANIRA・Ade Yusuf SANTOSO(インドネシア)
21-13

2回戦

●遠藤 大由・渡辺 勇大【ワタエン】[6] 18-21 〇Satwiksairaj RANKIREDDY・Chirag SHETTY(インド)
11-21

保木 卓朗・小林 優吾【ホキコバ】(1回戦敗退)

1回戦(11/5)

●保木 卓朗・小林 優吾【ホキコバ】 21-19 〇HAN Cheng Kai・ZHOU Hao Dong(中国)[7]
16-21
16-21

井上 拓斗・金子 祐樹【イノカネ】(1回戦敗退)

1回戦(11/6)

●井上 拓斗・金子 祐樹【イノカネ】 21-12 〇園田 啓悟・嘉村 健士【ソノカム】[4]
18-21
14-21

WD(女子ダブルス)

永原 和可那・松本 麻佑【ナガマツ】[1](3位)

1回戦(11/5)

〇永原 和可那・松本 麻佑【ナガマツ】[1] 21-15 ●Delphine DELRUE・Lea PALERMO(フランス)
21-14

2回戦

永原 和可那・松本 麻佑【ナガマツ】[1] 21-12 ●DONG Wen Jing・FENG Xue Ying(中国)
21-15

準々決勝

〇永原 和可那・松本 麻佑【ナガマツ】[1] 21-14 ●LI Wen Mei・ZHENG Yu(中国)
23-25
21-15

準決勝

●永原 和可那・松本 麻佑【ナガマツ】[1] 21-12 〇LEE So Hee・SHIN Seung Chan(韓国)[5]
12-21
13-21

福島 由紀・廣田 彩花【フクヒロ】[2](決勝進出)

1回戦(11/6)

〇福島 由紀・廣田 彩花【フクヒロ】[2] 21-18 ●櫻本 絢子・髙畑 祐紀子【サクタカ】
10-21
21-8

2回戦

〇福島 由紀・廣田 彩花【フクヒロ】[2] 21-12 ●HSU Ya Ching・HU Ling Fang(台湾)
21-10

準々決勝

〇福島 由紀・廣田 彩花【フクヒロ】[2] 21-15 ●CHOW Mei Kuan・LEE Meng Yean(マレーシア)
21-14

準決勝

〇福島 由紀・廣田 彩花【フクヒロ】[2] 15-21 ●CHEN Qing Chen・JIA Yi Fan(中国)[3]
21-15
22-20

決勝

福島 由紀・廣田 彩花【フクヒロ】[2]   LEE So Hee・SHIN Seung Chan(韓国)[6]
 

髙橋 礼華・松友 美佐紀【タカマツ】[4](2回戦敗退)

1回戦(11/5)

〇髙橋 礼華・松友 美佐紀【タカマツ】[4] 21-9 ●Della Destiara HARIS・Rizki Amelia PRADIPTA(インドネシア)
21-6

2回戦

●髙橋 礼華・松友 美佐紀【タカマツ】[4] 11-21 〇Gabriela STOEVA・Stefani STOEVA(ブルガリア)
17-21

櫻本 絢子・髙畑 祐紀子【サクタカ】(1回戦敗退)

1回戦(11/6)

●櫻本 絢子・髙畑 祐紀子【サクタカ】 18-21 〇福島 由紀・廣田 彩花【フクヒロ】[2]
21-10
8-21

XD(混合ダブルス)

渡辺 勇大・東野 有紗【ワタヒガ】[4](3位)

1回戦(11/6)

〇渡辺 勇大・東野 有紗【ワタヒガ】[4] 21-13 ●Mark LAMSFUSS・Isabel HERTTRICH(ドイツ)
21-9

2回戦

〇渡辺 勇大・東野 有紗【ワタヒガ】[4] 21-17 ●REN Xiang Yu・ZHOU Chao Min(中国)
16-21
21-13

準々決勝

〇渡辺 勇大・東野 有紗【ワタヒガ】[4] 21-15 ●Praveen JORDAN・Melati Daeva OKTAVIANTI(インドネシア)[7]
21-18

準決勝

●渡辺 勇大・東野 有紗【ワタヒガ】[4] 12-21 〇WANG Yi Lyu・HUANG Dong Ping(中国)[2]
16-21

金子 祐樹・松友 美佐紀【カネマツ】(1回戦敗退)

1回戦(11/5)

●金子 祐樹・松友 美佐紀【カネマツ】 13-21 〇Rinov RIVALDY・Pitha Haningtyas MENTARI(インドネシア)
21-16
15-21

保木 卓朗・永原 和可那【ホキナガ】(1回戦敗退)

1回戦(11/6)

●保木 卓朗・永原 和可那【ホキナガ】 17-21 〇Praveen JORDAN・Melati Daeva OKTAVIANTI(インドネシア)[7]
19-21

権藤 公平・栗原 文音【ゴンクリ】(1回戦敗退)

1回戦(11/6)

●権藤 公平・栗原 文音【ゴンクリ】 10-21 〇REN Xiang Yu・ZHOU Chao Min(中国)
17-21